今までに電報をおくったことはあまりないのですが、1度だけ、弔電・お悔やみ電報をおくったことがあります。それは、いつもよくしてくれていた叔父が亡くなった時です。ちょうどそのとき、私は妊娠9ヶ月でした。妊婦はお葬式に出るのはあまり好ましく思われない、ということと、私の体調自体もあまりよくなく、早産の傾向があったため、出席できませんでした。叔父さんの死期が近いのはわかっていたので、喪服の用意もしていたのに出席できなかったのは、本当に残念でした。
[参考サイトのご紹介]
ALSOKお悔やみ電報
http://alsok-denpo.com/shop/c/c20
ALSOK祝電サービスについて
http://alsok-denpo.com/shop/c/c10
ALSOK結婚式電報サービス
http://alsok-denpo.com/shop/e/e10000006/
ALSOKの電報
http://alsok-denpo.com/shop/
そこで、電報をおくることにしました。インターネットを見て、電報を選ぼうとしたのですが、今まで経験がないため値段や文章を選ぶのにとても悩みました。たくさんの種類の素材で作られた弔電・お悔やみ電報が用意されていて、常識的にはどれが良いのかよくわかりませんでした。結局、お香典として持っていくであろう金額くらいの弔電・お悔やみ電報を送りました。人が亡くなるというのは辛い経験ですので、今後はあまりこういう経験はしたくないですね。